この業界の相場、やっぱり高いです。ライトマリッジさんは何でそんなに安いんですか?」と、ービス内容や質を不安視されての問い合わせもありますが、当店は「安かろう悪かろう」ではありません。提供するサービスと料金に自信と責任を持ち、少しでも多くの方に結婚相談所を利用して頂き易くなるよう(それが結婚への近道です)、ハイ・コストパフォーマンス結婚相談所を目指しています。

ココが違う!?当店の自慢!

①圧倒的に多い会員数!

ライトマリッジは3つの結婚相談所連盟に加盟してCMSマークを取得更新している優良結婚相談所です。全コースにおいて全ての連盟組織のプロフィール検索をして頂けるので多くの会員数の中からお相手探しをして頂けます。

□IBJ(日本結婚相談所連盟)約58,000人

□NNC(仲人ネットコム)約22,000人

□JMN(日本成婚ネット)約15,000人

合計:約95,000人

(2017年10月時点)


②成婚退会者、続出中

会員様の頑張りがあって、お陰様で着実に成婚退会者数を伸ばしています。(当店のイメージと比べて)意外に驚かれるこの数値。ライトマリッジ規模の結婚相談所でも安心して活動して頂けます。

(2017年1月~12月)


③マル適マークCMS認定事業者

ライトマリッジは安心・信頼の証「マル適マークCMS」を創業当時から取得更新している優良結婚相談所です。

(認証番号:102711)


④いつでも繋がる安心

ライトマリッジでは会員様に担当者の携帯番号をお伝えするので、営業時間外・定休日いつでも連絡を取って頂くことができます。何かお困りの時・不安な時など「いつでも繋がる安心」は個人が経営する結婚相談所だからこそ出来るサービスです。


⑤選べる料金支払い方法

ライトマリッジでは追加費用が一切無い、価格に自信ありの大変リーズナブルな3つのコースをご用意。提供されるサービスは全コース同じ内容となっており、支払いスタイルに合わせた方法でコース選びをして頂けます。


婚活のスタイルが変わった

入会すれば結婚相談所の人が自分に合った人を紹介してくれると思われている方が居ますが、その形態だけをとる結婚相談所は今ではほとんどありません。なぜなら効率が悪く、結婚までに長い時間を要する可能性が非常に高いからです。親族や会社の上司、いわゆる昔ならではの仲人さんに紹介された相手とお見合いをして、すんなり結婚が決まる時代は終わり、今は互いが結婚相手を選ぶ時代になりました。それどころか結婚しないという選択肢すらある時代です。また、当時は彼氏彼女が居たけれど(居なくても)、仕事やプライベートが充実していて結婚を後回にしていたら、いつの間にかこの年齢になっていたという、結婚以外の多種多様なライフスタイルが存在している時代でもあります。そんな時代だからこそ多くの方が潜在的に結婚相手への細かな好みを持っており、結婚相談所のスタッフや仲人が薦める相手と、自分が結婚したいと思う相手は、異なる事が多いのが実情です。自分で積極的に結婚相手を探すスタンスで居なければ、結婚はできない時代になったのです。

結婚相談所業界の仕組み!

近年、大小様々な結婚相談所が急増していますが、自社単体では紹介が出来る(お見合いを組める)会員数に限界がある事から、いづれかの結婚相談所の連盟組織に加盟をして、会員数を増やしている結婚相談所がほとんどです(フランチャイズやチェーン店のようなイメージです)。 結婚相談所業界には複数の連盟組織が存在しますが、中でも多くの会員数を保有している日本最大級の連盟組織の一つがIBJ(日本結婚相談所連盟)と言われる団体で、東証1部に上場している株式会社が組織運営をしています。

では具体的に、結婚相談所業界がどのような仕組みになっているのか、IBJ(日本結婚相談所連盟)を例にとって図解します。

会員情報(会員プロフィール)はWEBシステムで共有されており、会員は個別の専用IDとパスワードを使って直接ログインします。「会員数の多い・少ない」は「結婚相談所の大きい・小さい」で決まるのではなく、「どの連盟組織に加盟している結婚相談所か」で決まります。個人で営む結婚相談所でも、多数の支店がある結婚相談所でも、同じ連盟組織に加盟している結婚相談所であれば同じWEBシステムを使用するので探す相手は全く同じという事になります。因みにライトマリッジは全3つの連盟組織に加盟しています。

結婚相談所業界のルール

連盟組織によっては全国の数百、数千という数の結婚相談所が加盟しています。そのため組織には活動規定があり、加盟する結婚相談所はそのルールに基づいて運営をしています。この規定は組織によって大差あるものではありません。会員情報が蓄積されたWEBシステムを使用して、「プロフィール検索」→「お見合い」→「交際」→「結婚」と、結婚相談所での基本的な活動はどこも変わりありません。 

結婚相談所の料金設定

同じ連盟組織に属している結婚相談所であっても、サービスの詳細料金各結婚相談所で自由に設定できる為、その内容は様々です。例えば、加盟している連盟組織の数が異なる(ライトマリッジは3つに加盟)、会員へ結婚相手を紹介する方法が異なる(ライトマリッジは会員様ご自身でプロフィール検索をして頂く)、独自の付加サービスがある(個人面談・メイクアップ講座・マナー講座など)が挙げられ、それらに見合った料金設定をしています。

結婚相談所を選ぶポイント

①自分でお見合い相手を探せる

結婚相談所側からの相手紹介を待つだけでは、なかなかお見合いは組めません。紹介される人数が少なく、薦められる相手が自分の理想と異なる事が多いからです。お見合い相手を「自分で探して申込める」環境が望まれます。


②毎月一定数のお見合い申込が出来る

個人差はありますが、結婚相談所業界においてお見合が成立する割合は、自身が申込んだ人数に対して1~2割とされています。また1~2回のお見合いで結婚が決まるものでもなく、毎月数名と確実にお見合いをする必要があります。そのためには毎月数十人単位の異性にお見合い申込みが出来る環境が望まれます。


③お見合い料金は無料がベター

お見合いをする度に費用が発生すると、お見合いを躊躇して大切なご縁を逃す可能性があります。プロフィールでの印象と実際に会って受ける印象は異なる事が多く、「プロフィールで判断するのではなく会って判断する事」が重要となり、お見合い費無料の環境が望まれます。


コスパ維持の密かな努力

①事務所家賃を削る

高槻本店は古い居住ビルの1室を改装して事務所に、大阪出張所はバーチャルオフィスを利用する事で地代家賃を大幅にカットしています。


②制作物の外注費を削る

ホームページ・パンフレット・広告制作・イベントの企画運営・経理業務など、やれる事は全て自社内で行い外注費を大幅にカットしています。


広がるライトマリッジ会員様

家の近く、通勤途中、習い事の近く等、結婚相談所の立地は会員様にとって重要な要素の一つかもしれません。ですが実際の活動において、立地で活動内容が大きく左右するものでもありません。

一連のフローがWEBやメールで完結する!

入会契約時に限り来社して頂く必要がありますが、お相手探し・お見合いの日時調整・ご相談等はWEBやメール、電話で全て完結します。

IBJは全国規模!

IBJ(日本結婚相談所連盟)には全国1,500社以上の結婚相談所が加盟、6万人弱(2017年10月時点)の会員が登録されています。

いつでも繋がる安心!

営業時間外や定休日でも、担当者に繋がる電話やメールを用意しています。


大阪・京都からも便利な高槻本店!

続々ご成婚!

ライトマリッジ(当時)最年少の会員様でした。入会理由は「出逢いがなく、このままだと出逢いの期待もないから」とのこと。結婚を取り巻く社会環境が大きく変化し、待っているだけでは結婚が出来ない時代になりました。

「お見合いで本気で好きになれるのかな?と思っていたこともありましたが今は普通に恋愛していたかのような感じです。」多くの会員様が同じことを仰います。今は昔と比べて『断る自由』があるので、お見合いは出逢いの一つの形に過ぎず、その後は普通の恋愛と何ら変わらない期間を経なければ(恋愛をしなければ)、結婚へとは繋がらないのではないでしょうか。